ぐんぐんキッズクリニックとの
パートナーシッププログラム

園児の"日常の安心"を、医療と園で一緒につくる新しい連携モデル

子どもたちの毎日は、小さな「心配」と隣り合わせです。
朝は元気でも、昼には急に熱が上がったり、咳が悪化したり、
発達や行動面で気がかりが見えてくることもあります。

その一つひとつに、
園だけでは抱えきれない"医療判断"が求められる瞬間がある。
私たちは、そこに寄り添いたいと思っています。

これまでの嘱託医制度では、
守りきれなかった日常があります。

嘱託医による健診は年に1〜2回。
その場だけの診察では、園児の体調の変化や背景までは読み取れません。

  • 保護者が園医の存在を知らない
  • 感染症流行時に医療との情報連携が不足している
  • 日常の小さな不安を相談する窓口がない

園児を育てているのは、園だけでもなく、ご家庭だけでもなく、
社会全体で子どもを支える必要がある時代になっています。

そこで、ぐんぐんは
新しい園医の形を提案します。

「園医(校医)が、
園児のかかりつけ医になる」

年1回の健診だけでなく、
日々の"もしも"や"ちょっと気になる"に寄り添う園医へ。

ぐんぐんキッズクリニックは、
園児・保護者・保育者がいつでも医療につながれる仕組みを整えました。

園にとっての安心と価値を、
大きく高めます。

1

体調不良時の判断がスムーズに

園専用の直通電話で、看護師がすぐに対応。「受診が必要か」「どの感染症が疑われるか」など、即アドバイスできます。

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2

"急がない相談"も気軽にできる

チャットツールで園とクリニックが常時つながる体制。気になる症状、発達の相談、園での対応の工夫まで共有できます。

3

感染症対策が一段上のレベルへ

ぐんぐんは地域の感染症データを独自に計測し、流行を早期に把握。園にリアルタイムで情報提供できます。

🦠
4

保護者の満足度と園の信頼度が上がる

「うちの園は提携クリニックがある」という安心感は、入園希望者への強力なアピールポイントになります。

5

病児保育との連携で、急な対応にも強くなる

病児保育室への"途中からの利用"相談が可能。保護者のお迎えが遅れる場合も、園内で困り続ける時間を減らせます。

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園児と保護者にも、
大きな"安心"を届けます。

📋

事前に診療ID(カルテ)を作成でき、急な受診にも強い

🎫

満員時も追加整理番号で診察(順番は最後)

👨‍⚕️

スタッフ付き添いでの受診も可能

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病児保育の事前登録を園で実施

👪

子育て支援セミナーの優先案内

毎日の小さな心配ごとが、確かに軽くなる。
その体験を園児と保護者に届けられます。

ぐんぐんキッズクリニックが
選ばれる理由

  • 2院体制で堺市の広範囲をカバー
  • 2院それぞれに病児保育室を併設
  • 感染症に詳しい小児科専門医が複数在籍
  • 感染症流行を最速で把握できるデータ分析
  • 園・保護者向け講演会、保育士研修も実施可能
  • 情報発信が豊富で、地域の子育てを一緒に支える姿勢

園に寄り添う医療機関として、
「何かあればぐんぐんに相談しよう」
と自然に思っていただける関係づくりを大切にしています。

園と医療が手を組むと、
子どもたちの世界はもっと安心になります。

園は子どもたちが一日の大半を過ごす場所。
そこでの小さな不調や変化を、医療がリアルタイムで支えられたら
子どもたちの安全は、もっと確かになります。

「この園児たちを、ぐんぐんに任せたい」

そう思っていただける関係を築けるように、
これからも真摯に、誠実に取り組んでまいります。

ぐんぐんキッズクリニック

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